見えていないもの観る

まいど、ブレインジムからあげ先生・灰谷です。

全国行脚105日目、大阪の実家です。

キネシオロジー世界大会が終わりました。

講演者の一部です。

一番左にいらっしゃるのが「エイミーチョイ」さん。

この方の「傾聴」のワークに心が、いや身体が震えました。

もちろん、どんなだったかは言葉で書ききれません。

ただ「場」の中にいて、波動が伝わってくるだけです。

波動という言葉に抵抗があったら、

痛みを感じるし、体が自然と動くし、色んなメッセージがやってくるでしょうか。

ファシリテーションにおける、ファシリテーターの在り方や

リーダーが部下に及ぼす影響というのも再確認しました。

これらを科学的に説明してくれたのがカーラさんです。

今日のこれらの体験は、ぼくの中で、傾聴すること深遠さをさらにもう一つも二つも感じさせてくれました。

今まで見えていなかったものを「観る」ようになると、新たな知恵が出てきます。

そこに、知識を付けることの意味がありますが、「知った」と思った瞬間に、今この場から離れて、もう見なくなっている事も知っておく方が良いでしょう。

(何ゆうてんねん!て感じですか?)

傾聴というのは、心で聴くというより「全身で聴く」がしっくりきています。

今日から、実践します。

(ゆきお姉さんには、「本当に人の話きいていないね~」と言われています。^^はい!その通りです。)

左から二人目が「カーラハンナフォードさん」です。
神経生理学の博士で、ブレインジムインストラクター。
コヒーレンスの専門家でもあります。
知的でありながらスピリチュアルな(魂からの)講演に感動しました。

↓電磁スペクトラムについて少しですが、学びました。

今日から5日間、そのカーラさんの講演です。

左から3番目が大会の主催者、石丸さん。呼んでくださって本当にありがとうございます。

来年は、東京で実施、参加費が無料なんだそうです。すごい!


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