ゆっくり動くとうまくいく。

東京2日目。

まいどブレインジムからあげ先生 はいちゃんです。

昨日は板橋でのブレインジム講座でした。
ブレインジムの様子

昨日の講座は、

前職の後輩が来てくれたり、
ブレインジムインストラクターが4人も参加していたり、
子供たちも来てくれたり、
賑やかで楽しい講座でした。

「水を飲むと○○が強くなる」実験がとても好評だったのです。

ゆっくりと動くことを意識してみると視野が広がるのを最近感じています。

気持ちが焦った時ほど、

ゆっくりしゃべる

ゆっくり見回す

ゆっくり歩く

です。

寿命&若さのカギ【自律神経】との上手な付き合い方

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【実践! 自律神経との上手な付き合い方】

提案1 焦ったときほど、ゆっくり動くクセをつける
現代人の多くは交感神経が高めの状態にあり、 副交感神経が下がったままの状態で生活している人が圧倒的に多い。 そんな中で、理想的な自律神経のバランスを保つコツは、「副交感神経を下げるようなことをしないこと、副交感神経が上がるようなことを意識的に 行うことの2つ」と小林先生。
そして、それを実践するためのキーワードが〝ゆっくり〞。
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提案2 常に〝30分〞の余裕を持てるように
「常に30 分の余裕を持った行動を心がける。それだけで、下がりがちな副交感神経を上げることができます」と小林先生。
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「ヘルス&ビューティレビュー」より
上記リンクから続きを御覧ください。


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