教育現場におけるブレインジムの活用講座

まいどブレインジムからあげ先生 はいちゃんです。

仙台~盛岡~大阪と移動し実家へ帰って来ました。

昨日は盛岡で発達のためのブレインジム講座をさせて頂きました。
ダウン症や自閉症のお子さんを抱えるお母さんが多く参加されていました。

呼んでくれた脳と心の学校ブレイントレイン東北 の川村幸恵姉さんありがとう!
ブログにも様子を書いてくれています。

■ブレインジム体感セミナー

それから塩釜のセラピスト本郷佳江さんが、ブレインジムOBOクラスとお子さんの個人セッションの様子を書いて下さっています。

■恐怖が克服できるブレインジム

このブログにも登場する恐怖麻痺反射は、自閉症のや発達障害のお子さんのみならず、大人も持っていることが多く、そのために人間関係や生きづらさにも関係していることがあります。

今度名古屋で一日講座を開催します。
最近東海地方にもご縁が広がってとても嬉しい限り。
東海地方でブレインジムと原始反射を学びたい方におすすめです。

こちらは名古屋でお馴染みのスーパー姫先生こと桑原朱美さんが主催です。

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■7月7日(土)
教育現場におけるブレインジムの活用 講座

「不器用だから仕方ない」「同じトレーニングをしても上達しない」など、
 日常の不器用さや 教育的活動における諸活動で 「人一倍努力の必要な子」「どうしてもうまくできない子」を単に不器用だとか運動神経が鈍いとか 不得手という ことばだけで片付けてしまいがちだったことに対して

 もしも まったく違う視点からの「不得手 不器用」の 原因がわかり これまでにないその子の原因にフィットした トレーニング法ができたとしたら?子育てにおいて ちょっとしたトレーニングで子どもたちの「できた!」を助けてあげることができたとしたら?

 これまで どの子に対しても同じような トレーニングや練習方法をしていたことに関して ひとりひとりの状況に合わせたトレ―ニングをすることができるとしたら?

 必要以上の自己否定感をもってしまった子が 自分に自信を取り戻すくことができる

 指導する指導者 コーチ 監督 教師が 余裕をもって 楽しみながら 子どもたちの変化をみることができる

 ステキだと思いませんか?
 教育キネシオロジー「ブレインジム」の視点から 「原始反射」について 学び
 スポーツ 楽器の演奏 体育の運動 よく転ぶ よくぶつかる リズムに乗れない 偏った不器用さなど  子どもたちへの指導に生かしたい ご自身の能力アップに 苦手の克服に 活用してみませんか?


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