食を変えれば、こどもは変わる

淡路島から、まいどブレインジムからあげ先生はいちゃんです。

昨日かなーーり久しぶりにマクド(ナルド)で、ランチしました。

たまに食べたくなります。

小学生のとき、たまーに父と母がマクドナルドに連れて行ってくれたのが嬉しくて、今でもその様子は焼き付いています。

これが、毎日のように連れて行かれていたら、ひょっとしたら今でも大好きだったのかもしれないと思います。

小学生低学年くらいまでの食習慣や、生活習慣は

まるで家の土台のような感じじゃないでしょうか。

年を重ねれば重ねるほど、幼少時代に「慣れ親しんだ」言葉や食事や習慣が、根強く残っていることに気づくように思います。

三つ子の魂百まで

エジソンアインシュタイン協会の井上専務理事が教えて下さった動画を今日は、ご紹介しておきます。

3年たっても、固くならない、腐らない大福餅が給食に出ている。

不自然なものを身体に取り入れることもあるだろうけど、それが続くとどんな影響があるか。

科学的な根拠を待つ前に、大人の私達が想像力を働かせる必要があると思います。


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