【紹介】フレームワークを活かした自閉症支援

Facebookで最近お気に入りの投稿があります。

↓自閉症特性かるたです。
「淡路島のはいちゃんにっき」-かるた

このカルタを作られているのは、自閉症教育・支援コンサルタントの水野敦之さんという方です。

会ったこともない方なのに紹介していますが、このカルタ集があまりにも秀逸なのです。

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※自閉症の理解・啓発を目的にした「違って良い」をコンセプトにした『自閉症特性かるた』です。特性やそれにともなう行動には個人差があります。よくあるエピソードから考えたフィクションです。シェア歓迎です。
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この本も書かれています。

「気づき」と「できる」から始めるフレームワークを活用した自閉症支援/エンパワメント研究所
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私がこの方の活動を応援したいなぁと思ったのは、この言葉を見たからです。

「淡路島のはいちゃんにっき」-ことば

私は、手法は違うけど、自分の中の苦手も得意も、自分がそれを受け入れて、周りや地域も強みをお互いに活かしあい、弱みをサポートしあう、そんな社会が広がっていったらいいなぁと思ってやっています。

 

淡路島で発達支援コーチング、はいちゃんでした。

 


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